1.こだわりを捨てる
スキンケアに対して、
- この方法が一番・・・
- 私の肌はこのタイプなの・・・
- あれはいいけど、これはダメ・・・
こういったきめつけやこだわりがあると、肌の声が聞こえなくなってしまいます。
肌に合ったケアとは、ケアの判断、ケアの方法を自在に変えることで可能になります。
肌環境は人それぞれで、さらに変化しています。
肌自身も同じ表情をしていないのですから...。
肌に合ったケアは、こだわりを捨てていくことから始まります。
2.肌は育つから美しい
~ 肌の持つすばらしい力を発揮させる。それがサッポーのテーマです ~
化粧品や医薬品に肌をきれいにする力はありません。
肌が美しくなるのは肌自身の持つ育つ能力です。
化粧品は、肌が健康で美しくあろうとするのに良い環境をつくるものなのです。
肌が持つこのすばらしい力を発揮させるには、
- 肌が受けるダメージを知る
- あなたの肌を知る
- 化粧品とその役割を知る
ことが必要です。
あなたの肌にとってふさわしいスキンケア(環境づくり)の原点が、ここにあります。
3.肌を管理するのはあなた
日々変化する肌を適切にケアできるのは、肌と一緒にいるあなた自身の他に誰もいません。
サッポーでは、
- 肌が育つ環境を整えるスキンケア製品を提供し、
- あなたの肌が育つケアに必要な知識と情報を提供する
ことで、あなたの美肌が育つスキンケアをサポートします。
あなたが育てる素肌が見えてきたとき、あなたは肌の良き理解者といえるのです。