サッポーハービアンシリーズ 全成分一覧
| ≪ 水性成分 ≫ | ||||||
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| 【 成分の表示名 】 | 【 成分の役割 】 | 【 使用製品 】 |
【 補助説明 】
※成分個々の補助的説明で、 |
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| 水 | 可溶化剤 | ○ | ○ | ○ | ○ | 金属イオン等不純物が取り除かれた純粋な水。 |
| ≪ 界面活性剤 ≫ | ||||||
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| 【 成分の表示名 】 | 【 成分の役割 】 | 【 使用製品 】 |
【 補助説明 】
※成分個々の補助的説明で、 |
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| カリ石ケン素地 | 洗浄剤 | ○ | 脂肪酸(ラウリン酸、ミリスチン酸、パルミチン酸、ステアリン酸、オレイン酸etc)のカリウム塩 | |||
| ココイルグルタミン酸Na | 洗浄剤 | ○ | グルタミン酸から作った界面活性剤。弱酸性。グルタミン酸はうま味成分として有名なアミノ酸(タンパク質)だが、洗浄成分としてはアミノ酸系洗浄剤などとして紹介されていることが多い。皮膚に対し非常に温和で洗浄力が適度(控えめ)であることが特徴。 | |||
| ラウロイルメチルアラニンNa | 洗浄剤 | ○ | 皮膚、毛髪に対する感触の非常によい安全性の高い弱酸性の陰イオン性界面活性剤。洗顔クリームやボディシャンプーに多用される。サッポーでは洗髪用に使用。 | |||
| コカミドメチルMEA | 可溶化・増粘・起泡剤 | ○ | ○ | ヤシ油を原料として作られる界面活性剤。洗浄剤というより、洗浄助剤として他の界面活性剤を助け、泡の安定向上、しっとり感、すべりの付与のほか、増粘効果として働く。 | ||
| ラウラミドプロピルベタイン | 可溶化・増粘・起泡剤 | ○ | ○ | ヤシ油を原料として作られる界面活性剤。皮膚に対し非常に温和で低刺激性、洗浄力が適度(控えめ)であることが特徴。ココイルグルタミン酸Naとの併用で増粘・増泡作用、低刺激性が増す。また帯電防止効果の働きがある。 | ||
| ココアンホ酢酸Na | 乳化・増粘・起泡剤 | ○ | 両性界面活性剤、低刺激性。石けんに併用し、主に起泡性を良くするために使用している | |||
| ステアラミドプロピルジメチルアミン | 帯電防止剤 ヘアコンディショニング剤 |
○ | ○ | コンディショニング・毛髪への吸着性・くし通り改善・帯電防止作用、毛髪の柔軟性向上、生分解性が良好、低刺激性 | ||
| ジイソステアリン酸ポリグリセリル-10 | 親油性乳化剤 | ○ | ○ | イソステアリン酸とポリグリセリンのジエステル。エモリエント剤として、髪にしっとりとした感触を与える。 | ||
| ベヘントリモニウムメトサルフェート | ヘアコンディショニング剤 帯電防止剤 |
○ | ○ | キューティクルへの吸着に優れ、ハリ・コシ感、弾力性を与え、クシ通り性を向上させる。低刺激性の陽イオン活性剤。 | ||
| イソステアロイル乳酸Na | 乳化剤 | ○ | イソステアロイル乳酸のナトリウム塩。乳液、クリーム、化粧水などに広く使用されている乳化剤。油分を補いながら、やさしくすすぎができる成分として利用され。少量の添加で皮膚、毛髪に対し保護作用やカール保持性を与える。 | |||
| ≪ 機能付加成分 ≫ | ||||||
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| 【 成分の表示名 】 | 【 成分の役割 】 | 【 使用製品 】 |
【 補助説明 】
※成分個々の補助的説明で、 |
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| 加水分解野菜タンパクPG-プロピルシラントリオール | 毛髪損傷修復作用 | ○ | 加水分解で得られた野菜タンパクのシロキサン化合物。毛髪中ケラチンと結合、強化する。キューティクルの損傷防止と修復効果。髪に可塑性を与え、ウェーブの保持性を高める。 | |||
| 加水分解コムギ | 起泡効果 泡安定作用 |
○ | ○ | ○ | すぐれた起泡性と泡の持続性を有するため、刺激性のある既存の起泡剤と置き換えることにより、泡の量を減らすことなく刺激性を低減できる。 | |
| ヒドロキシプロピルトリモニウム加水分解コムギタンパク | 帯電防止剤 ヘアコンディショニング剤 皮膚コンディショニング剤 |
○ | ○ | ○ | 植物性コンディショニング成分。毛髪類似成分で毛髪に対する吸着性、保護性、保湿性に優れる。痛んだ髪、パサつきやきしみ感が気になる髪の表面に吸着して、うるおいとしなやかさを与える。 | |
| アルキル(C12,14)オキシヒドロキシプロピルアルギニンHCl | 毛髪保護剤、保湿剤 帯電防止剤 ヘアコンディショニング剤 |
○ | ヤシ油とアミノ酸(アルギニン)を原料とした化合物で、毛髪への高い吸着性、親和性を持ち、すぐれた水分保持能を発揮、帯電防止効果を得ます。他のリンス基材と比較して、極めて低刺激。しなやかでつやのある毛髪にするために用いる。 | |||
| ポリクオタニウム-10 | 皮膜形成剤 ヘアコンディショニング剤 |
○ | 多糖類(セルロース)に、プラスイオンをくっつけた柔軟性に優れたコンディショニング剤。透明でべとつかないフィルムをつくり、毛髪に付着して保護し、コンディショニング効果を出す。 | |||
| ≪ 油性成分 ≫ | ||||||
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| 【 成分の表示名 】 | 【 成分の役割 】 | 【 使用製品 】 |
【 補助説明 】
※成分個々の補助的説明で、 |
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| ジステアリン酸グリコール | 増粘剤 | ○ | エチレングリコールとステアリン酸のエステル。増粘安定成分として利用される。 | |||
| オクタン酸セチル | 保護剤、保湿剤 | ○ | 水鳥の羽毛脂に似た合成油(パーセリン)で、皮膚に対する刺激もなく油ぎらない使用感を与える。のびがよくさっぱりした感触が得られるので油性成分、エモリエント剤として、べとつかず、のびがよく髪を柔軟にする。 | |||
| (ヒドロキシステアリン酸/ステアリン酸/ロジン酸)ジペンタエリスリチル | 保護剤 親油性増粘剤 |
○ | ジペンタエリストール(糖アルコール)と混合脂肪酸のエステル。密着性が高く水と混ざりやすい油性基剤で、抱水作用、光沢作用があり、しなやかに柔軟に髪を保護する。 | |||
| ココイルアルギニンエチルPCA | 保護剤、帯電防止剤 | ○ | 椰子油脂肪酸とアミノ酸であるアルギニンをエステル化したもの。アミノ酸系界面活性剤。 毛髪への吸着効果がよく、トリートメント成分として髪に自然なツヤとうるおいを与え毛髪をコーティング、帯電防止効果がある。 |
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| シア脂 | 保護剤、保湿剤 | ○ | ○ | シアの種子から得られる白色から淡黄色の塊の脂肪である。シアは樹高が15mにもおよぶ喬木。 | ||
| ホホバ油 | 保護剤、保湿剤 | ○ | ○ | 植物性のエステルロウともいうべき天然油脂。酸化安定性に特に優れ、なじみやすくさっぱりした感触。水添ホホバ油はホホバの種子から得る油に水素を添加して安定化したもの。頭皮と毛髪の乾燥を防ぎ、うるおいを保ち、健やかな状態に整える。蝋状のエモリエント効果の高いオイルが頭皮を健やかに保ち、べたつかないので髪の滑りをよくし、保護する。 | ||
| 水添ホホバ油 | 保護剤、保湿剤 | ○ | ○ | |||
| サザンカ油 | 保護剤、保湿剤 | ○ | ○ | 椿油とよく似たオイルだが、不乾性なのにベトつかず、脂質の酸化を遅らせる作用がある点、ツバキ油より優れているといわれています。頭皮、毛髪を滑らかにし、光沢を与え、すこやかに保ち、切れ毛・枝毛などを防ぎます。 | ||
| セテアリルアルコール | 粘度調整剤 | ○ | ○ | 植物油脂からつくられる固形アルコール。ワックス成分。 | ||
| ジメチコン | 表面被覆剤 撥水性 |
○ | ○ | 髪の撥水性、弾力性、皮膜性、平滑性、湿潤性、ツヤ感などを向上させたり、その調整機能を持つ。さらさら~柔らか~なめらか調整機能。 | ||
| シクロメチコン | 表面被覆剤 | ○ | ○ | サッパリした軽い使用感の油分で、塗布時の拡がりや伸びを良くし、製品のべたつきを防止する働きがあります。 | ||
| ベヘニルアルコール | 乳化剤 | ○ | ○ | ナタネ油より得る高級アルコール白色ロウ様固体。分子量が大きく安定性に優れ、融点が高いため、ワックス分を減量でき、熱耐性のよい製品をつくることができる。水中でラメラ層を形成する(トリートメント)。 | ||
| ペンタステアリン酸ポリグリセリル-10 | 乳化・分散剤 | ○ | デカグリセリンとステアリン酸のエステル。水と油を親和させる成分としてラメラ層形成に利用される。 | |||
| セラミド3 | 保湿剤 | ○ | バイオ技術で製造された、人の皮膚セラミドと全く同じ構造を持つ類似細胞間脂質物質。水中でラメラ層を形成する(トリートメント)。 | |||
| ステアロイル乳酸Na | ヘアコンディショニング剤 乳化剤 |
○ | ステアリン酸と乳酸のエステル。アニオン活性剤として働き乳化剤の機能を持つ。毛髪への吸着作用があり、コンディショニング効果がある。水中でラメラ層を形成する(トリートメント)。 | |||
| オレイン酸フィトステリル | ヘアコンディショニング剤 保湿剤、保護剤 |
○ | オレイン酸とフィトステロール(植物ステロール)のエステル。エモリエント作用を有する。皮膚の細胞間脂質に近いリン脂質分子。お肌の角質バリヤーを強化し、お肌の肌荒れを防ぎ、老化を防止します。 | |||
| コハク酸ジオクチル | エモリエント剤 | ○ | コハク酸と2エチルへキシルアルコールの二つの液状オイルからなるジエステル。水分透過性が大きくエモリエント性に優れ、毛髪に光沢を与える。 | |||
| 水添コメヌカ油 | 紫外線防止剤 | ○ | コメヌカ油中のガンマオリザノールが紫外線を吸収する天然の紫外線防止剤として働く。 | |||
| ≪ 保湿成分 ≫ | ||||||
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| 【 成分の表示名 】 | 【 成分の役割 】 | 【 使用製品 】 |
【 補助説明 】
※成分個々の補助的説明で、 |
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| チューベロース多糖体 | しっとり保湿効果 | ○ | 月下香から得られる多糖体でヒアルロン酸の仲間。優れた保湿性能を示す。 | |||
| セチルPGヒドロキシエチルパルミタミド | しっとり保湿効果 | ○ | セラミドをモデルに化学的に合成した類似セラミド。細胞間脂質の主成分であるセラミドのはたらきを補い、肌の水分保持能力を助ける。 | |||
| ベタイン | 帯電防止剤、保湿剤 | ○ | ○ | ○ | ○ | 天然のアミノ酸系保湿剤であり、帯電防止剤として使用される。吸保湿性が高く、皮膚や髪に柔軟性と弾力性を与えることが特徴。髪に吸着しやすく、ぱさつき感を抑え、しっとり感を与えることができる。皮膚に対してもすぐれた柔軟効果を示す。 |
| BG | 保湿効果 香料保留剤 |
○ | ○ | ○ | ○ | 適度の湿潤性と抗菌力があり皮膚に対する刺激もなく、グリセリンよりさっぱりとした使用感が保たれ、べたつきも少ないので保湿剤として、また香料の保留剤として使用されている。 |
| グリセリン | しっとり保湿効果 | ○ | ○ | ○ | 天然皮膚成分の一つ。吸湿性の強い保湿力を持つ。ヒアルロン酸の能力を促進、うるおい、滑り、伸びをよくする。 | |
| ホホバアルコール | 保湿剤 親油性増粘剤 |
○ | ホホバ油を還元して得る高級アルコール。エモリエント作用、保湿作用を有し、頭髪に特異的に吸着する性質を持つ。 | |||
| ≪ 植物抽出成分 ≫ | ||||||
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| 【 成分の表示名 】 | 【 成分の役割 】 | 【 使用製品 】 |
【 補助説明 】
※成分個々の補助的説明で、 |
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| カワラヨモギエキス | 抗炎症作用 | ○ | 痒みを鎮めたり、皮膚病原性真菌の発育抑制、殺菌作用がある。 | |||
| アルテアエキス | 皮膚柔軟化・保湿・消炎・収斂作用 | ○ | ピロウドアオイ、沼沢地に自生。古くからヨーロッパではうがい薬として有名。 | |||
| アルニカエキス | 抗炎症・血行促進作用 | ○ | ヨーロッパで広がった薬用ハーブ。山地の牧草地に自生。 | |||
| シナノキエキス | 保湿・収斂・血行促進作用 | ○ | シナノキ科の菩提樹の花葉から抽出。 | |||
| ボタンエキス | 鎮痛・消炎・排膿作用 活性酸素消去作用 |
○ | ボタンの根皮から抽出。フリーラジカル消去能が発見され、注目を集める。 | |||
| ローヤルゼリーエキス | 保湿効果 細胞賦活作用 抗菌作用 |
○ | ○ | ○ | ○ | 既知成分137種類の成分を含む。皮膚の新陳代謝を適切にし、シミ小じわを防ぐ作用があるとされる。 |
| カラスムギエキス | 酸化防止剤 皮膚コンディショニング剤 |
○ | ○ | ○ | 食用としてより薬用(ハーブ)として知られる。保湿作用や皮膚軟化作用があり、皮膚を鎮める作用が知られている。 | |
| センブリエキス | 代謝改善効果 発毛促進効果 |
○ | ○ | ○ | 苦味健胃薬として有名だが、頭皮毛細血管増強、皮膚温上昇作用により代謝改善効果、発毛促進効果が期待され、頭皮の健康増進に利用されている。 | |
| オタネニンジンエキス | 消炎作用 末梢血管血行促進作用 代謝促進作用 |
○ | ○ | ○ | 薬用のオタネニンジン(高麗人参)の根から抽出のエキスで、強壮作用は有名。古くから薬用として珍重され、数ある基本作用には代謝促進、血行促進作用があり、ふけ防止や養毛料として利用されている。 | |
| ヒキオコシエキス | 血行促進作用 代謝促進作用 抗酸化作用 |
○ | ○ | ○ | 延命草の別名があるように、起死回生の秘薬として、健胃苦味薬として珍重されてきた。血行促進・代謝促進作用が知られていたが、抗酸化作用、抗菌・抗腫瘍作用に注目が集まっている。頭皮の健康促進に頭髪用化粧品に利用される。 | |
| クララエキス | 発毛促進・抗菌・ 血行促進・収斂作用 |
○ | ○ | ○ | 目もくらむ苦味からクジン(苦参)とも言われ、アセモ・水虫・疥癬の痒みを除き、できもの・湿疹などの炎症性皮膚疾患を鎮める働きが知られている。血行促進作用や発毛促進の効能が見いだされ、頭皮の健康を守るものとして利用されている。 | |
| クロレラエキス | 保湿効果 細胞賦活作用 |
○ | ○ | ○ | 世界中で健康食品として愛用されているクロレラの熱水抽出エキス。細胞に活力を与える作用が知られているが、その実体は未だほとんど解明されていない単細胞緑藻類。 | |
| ≪ 賦香成分 ≫ | ||||||
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| 【 成分の表示名 】 | 【 成分の役割 】 | 【 使用製品 】 |
【 補助説明 】
※成分個々の補助的説明で、 |
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| 香料 | 賦香作用 | ○ | ○ | ○ | ○ | 調合香料とは天然香料と、天然香料から分離した単離香料、そして合成で得た香料を混合した混合体香料。サッポーシリーズは全てフローラル調に調合。 |
| ≪ 補助成分 ≫ | ||||||
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| 【 成分の表示名 】 | 【 成分の役割 】 | 【 使用製品 】 |
【 補助説明 】
※成分個々の補助的説明で、 |
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| ポリクオタニウム-7 | 皮膚保護剤 | ○ | 粘性のある液で皮膚を保護する。 | |||
| クエン酸 | 酸性PH調整・酸化防止・キレート作用 収斂作用 |
○ | ○ | 傾酸性作用、PH調整 | ||
| グリコール酸 | 酸性PH調整剤 | ○ | ○ | フルーツ酸の一つ。これを大量に配合したピーリング化粧品があるが、ここではpH調整剤 として使用している。 | ||
| エチドロン酸4Na | キレート作用 抗酸化作用 |
○ | 水道水が含む金属イオンに結合して※、安定した洗浄能を保つ。抗酸化作用。 ※泡立ちを悪くするミネラル(金属)イオンを封鎖する。特に鉄分に有効に働く。 |
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| エチドロン酸 | キレート作用 抗酸化作用 |
○ | ||||
| 塩化Na | 粘度調節 | ○ | 食塩。粘度を下げるために使用する。 | |||
| ラウレス-5 | 鎮痛・鎮痒効果 | ○ | 痒み用薬剤として配合 | |||
| トコフェロール | 抗酸化作用 | ○ | ビタミンE | |||
| プロピルパラベン | 抗菌剤 | ○ | ○ | ○ | パラオキシ安息香酸エステル類で様々な種類のものを併用することにより少ない配合で抗菌効果(防腐作用)を上げる。 | |
| メチルパラベン | 抗菌剤 | ○ | ○ | ○ | ||
| フェノキシエタノール | 殺菌作用 | ○ | ○ | ○ | ○ | 生体に住み着きやすいグラム陰性菌に対し、特に効果がある |
| エタノール | 溶剤 | ○ | ○ | ○ | ○ | 各種微量材料の溶剤として利用 |